園芸福祉士としての活動
園芸福祉に関する情報と「農」の多面性のご紹介
高齢化社会の到来と共に、ユニバーサルデザインやバリアフリーなどという言葉が数多く使われるようになりました。住環境や公共の場といったハード面でのみ取り上げられがちな取り組みですが、ハード面よりももっともっと大切なものが、心のリラクゼーション効果です。
なにかとストレスのたまることの多い今日。「癒し」に代表される心のゆとりを持つために、「ヒーリング・ガーデン」的な考え方が求められるようになりました。
M Green Designでは、ハーブガーデン(ハーブ畑)や体験農園をフィールドとしてイベントを企画し、園芸福祉普及の活動を行っております。
これまでの活動実績
・フラワーアレンジ教室の生徒さん達へのフィールド提供
・地域の老人ホーム利用者を花摘みにご招待
・地域授産施設利用者を花摘みにご招待
・ラベンダー等、ハーブの摘み取り
・夏野菜(トマト・キュウリ・枝豆・スイートコーンなど)の収穫体験
・その他、園芸に関連するイベントへの参加
農家のハーブガーデン
ガーデンプランニング
体験農園
農園日記
園芸福祉とは?
園芸福祉士としての活動
園芸福祉とちぎ
茂木 正行
栃木県下野市上台680
電話・FAX 0285 (53) 6825
flower@m-greendesign.com
NPO法人 日本園芸福祉普及協会
帰ってきた次男坊の農業歳時記
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